
落ちてる猫。ゆきちと魁。
同じ格好で仲良く落ちてました。
見事にシンクロしてますね 笑

なんで見てるの──って顔で見られました。
魁くんはゆきちの事が大好きなんですが、ゆきちは自分を人間だと思ってるので、どうも一緒にはされたくないみたいです 笑
なのでこれもゆきちが寝てる所に魁くんが真似っこしたんですね。なんともいじらしい…笑
魁くんが末っ子気質なので助かりました。
THE GUILTY/ギルティ
今回は映画回、先日アマプラで鑑賞したTHE GUILTYですがコレ面白いです。
物語は全編通報オペレーター室のみで展開されます。
いわゆるソリッドシチュエーションっていうヤツです。
住人Aは昔からこのソリッドシチュエーション映画が大好きでして、それだけで視聴理由になったりします 笑
CGバリバリで世界を股にかける位あちこちで大暴れしたりする超大作も良いのですが、ソリッドシチュエーションって、予算をかけられないが故にこじんまりと工夫と緻密な内容で勝負してくる所とか好きなんですよ。中にはソリッドシチュエーション前提なだけで中身が伴わないハズレも多いですが、それもまた魅力 笑
ラストも大概ひねってくるので衝撃のラスト展開に「おぉ!」ってなる事が多いんです。登場人物も最小限なので覚えやすい!(*゚∀゚)笑
代表的な所だと「キューブ」「ソウ」ですかね。
キューブは説明不要の名作ですね!
ソウはシリーズ通していくうちにただのグロ映画になっていきましたが、1作目はめちゃくちゃ良かったんですよ。。
他だと「フォーン・ブース」。これは”電話ボックス”です。
あと「リミット」。主人公が閉じ込められた”棺の中”。
「オープン・ウォーター」は”海の上”。
「デビル」”エレーベーターの中”。
どうですか?話が展開される場面がそれだけで約90分を見せてくれるなんて、なんだかワクワクしませんか?|д゚)チラッ
そういえば広い意味では「ダイ・ハード」の1作目も”高層ビル”2も”空港”って事でソリッドシチュエーションかもですね 笑 住人Aを映画好きにしてくれた傑作です。ホント1作目の脚本は秀逸でした!
あ、、そうなるとタワーリングインフェルノやポセイドンアドベンチャーもか…いや、あれはパニックだ 笑
ポセイドンアドベンチャーなんかも映画の魅力を教えてくれましたね。セットをホントに上下反転させてたとか考えるとワクワクしますね!
ホント映画大好き!
今日もお時間いただきありがとうございましたฅ(ΦωΦ)ฅ



