
噛みつき猫
これは何度も書いている事なのですが、魁くんは幼少期に兄弟が居たので、やっぱり兄弟同士の遊びから加減というものを学んでます。
なのでパンチも爪を立てず、噛みつきも「痛いっ!」と声を上げるとちゃんと離すし、基本的に加減をして噛んできます。
しかし、ゆきちは生来の一人っ子。
加減なんて知りません。本気で噛んできます。
パンチも爪を立てて本気でぶん殴ってきます。
やはり育った環境で大きく違いが出るんですねー。
なんだか興味深くて面白いですね。
悪魔のゆきち
相手が痛がる姿が面白いのか何なのか…。
穴が開きそうなくらい噛むので、ゆきちと遊んでいると魁くんも悲鳴を上げている時があります。
また、↓以前の記事↓でも書きましたが、肌色の部分を狙ってくるんです。
剥き出しの肌の部分を噛みちぎらんばかりに噛んでくるので本当に悪魔です。
甘やかしすぎましたねぇ。笑
でも、この人(猫)他所の人には噛みつきません。
むしろ媚びを売って相手の出方を見ます。
一体どこで学んだ処世術なのか…。。多分、動物病院で学んだ…
憎らしいけど可愛さで全てを許されるうらやましい存在です。笑
今日もお時間いただきありがとうございましたฅ(ΦωΦ)ฅ