ねこのおもちゃ

にゃんズの日常漫画と日記のようなもの


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【本能】蜘蛛(クモ)を発見した瞬間の「温度差」。魁くんのアニョアニョVSゆきちの無言の監視。【ねこ漫画】

壁や天井を這う小さな蜘蛛を一心不乱に見つめる2匹。

魁くんが『アニョアニョアニョ…』と本能剥き出しでクラッキングを始める一方で、ゆきちは微動だにせず、ただ静かにその行方を見守っていました。

この対照的すぎる2匹の『虫への向き合い方』には、ある意外な共通点があったのです。

無視¥にクラッキングする魁くんにジーッと見つめるだけのゆきちとの落差を描いた4コマ漫画

VS蜘蛛

魁くんはアニョアニョアニョアニョ言い出します。

捕まえたいんですねー。

本能が目覚めている模様。

それに比べてゆきちはジーーーーッと見ているだけ。

こいつはずっと俯いて何を一点見つめしてるんだろう…と思ったらちっちゃな虫が歩いていたりします。

ずーーーっと見つめ続けて見送ります。

気にはなるけど手は出さない…すごく稀に手を出してますが。手を出すのと出さない時のその差は何なんだろう。。よく分からないです。笑

まぁ、蜘蛛は益虫だから手を出さない様に躾けていますが。いや無理だろ 笑

今日もお時間いただきありがとうございましたฅ(ΦωΦ)ฅ