リビングに転がる二つの影。ゆきちのヘソ天と、魁くんの長い尻尾が交差した時、静かなる心理戦の幕が開きました。
愛ゆえの『構って攻撃』なのか、それとも王様の『気まぐれ』か……。
ラストに待ち構えていた、飼い主も困惑の『シンクロ視線』だった。
落ちてる猫

落ちてる猫。ゆきちと魁くんです。
春の陽気に当てられたのか、リビングには二匹の「開き」が仲良く転がっています。

ゆきちは相変わらず、野生をどこかに置き忘れてきたような大胆なヘソ天スタイル。
ふとゆきちが魁くんの尻尾に気付きました。
「なんや?このニョロニョロしたヤツは……。
ゆきちのパーソナルスペースを侵入しとる不届き者がおるな」

一度気になると止まらないのが王様の性。
「気になるな、これ」とばかりに、黒いおててでチョイチョイと触り始めました。
「兄ちゃん、何してるのー?」
尻尾を触られ、魁くんも反応します。
逃げるどころか、むしろ「もっと触って」と言わんばかりに尻尾を差し出しているような……。

あ、持ってます。笑
魁くんも、相手がゆきちだと何をされても嫌じゃないみたいですね。

普段どんだけ本気で噛まれていじめられても、相変わらずゆきちのことが大好き。
「愛が重い」というか、もはや魁くんが確信犯的に尻尾でゆきちを釣っている説すら浮上しています。
そういえば1枚目の写真から、わざとらしく尻尾がゆきちに触れているような…。
これ、魁くんなりの「構ってアピール」かもしれません。笑

少し目を離して戻ってきたら、今度は全く同じポーズでシンクロしていました。
そして二匹揃って、無言でこちらを凝視。こっち見んな。笑

仲が良いのかなんなのか、不思議な距離感の二匹です。笑
ヨメトメ☆にっき ~専業主婦歴30年の姑との日々~
どんな内容だと思う?
車に乗る前に飲むヤツ!
漫画だって言ってるよね。
つか、そんなのあんまり人に勧めるかっ!
手紙や文章を書き終える事!
てか、よく知ってるな!?
特に意味もなくLINE風にしてみましたが、それはここまでにして。。笑
これ、面白いです。
できれば事前情報全く無しで読んでもらえるとより面白いかと!
なので、敢えてあらすじも何も書きません。笑
ただ、こういうセンス系の間のとり方や台詞回し憧れます。
一部無料で読める様なのでお試しに是非!
お気に召されましたら2026年5月22日にKC1巻が出るようなので是非。
住人Aは……もちろん買います。笑
今日もお時間いただきありがとうございましたฅ(ΦωΦ)ฅ

