変態ってそういう変態じゃありませんよ!笑
さて「猫は液体である」という説がありますが、うちのゆきちに関しては「猫は四角い塊」説を提唱したくなります。
最初は優雅に座椅子の背もたれに鎮座していたはずなんです。
それが、どういうわけか徐々に重力に身を任せ始め、背もたれにしがみつくようにして平たくなっていき……。
気づけばそこには、自慢の長毛が四方に広がった、毛布のような「四角い何か」が爆誕していました。
その様をご覧ください。
フォームチェンジ













そしてこの表情に至るわけですな。

写真だと伝わりにくいのですが、これ、肉眼で見るともっと四角いんですよ〜。
もはや「座椅子の一部」というか、高級家具のオプションパーツとして出荷されていてもおかしくないレベル。
連写した画像を見返すと、王様がじわじわと「四角い座布団」に溶けていくプロセスのようで、なんとも愛くるしい…このね、つかまる時に爪を立てて、手をキュッとさせるのが愛らしいんですよ、もう。はい、親バカです。
今日もお時間いただきありがとうございましたฅ(ΦωΦ)ฅ
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