ねこのおもちゃ

にゃんズの日常漫画と日記のようなもの


当ブログの記事にはAmazonアソシエイト・プログラムを含むアフィリエイトリンクが掲載されています。

【神の目】王から神へ。特等席から下界を見下ろす神猫。【日常猫その59】

我が家には、同居人を上空から静かに、かつ強烈に見下ろしてくる「監視塔」のようなスポットが存在します。別名、神座。
今回は、そこに居座る愛猫ゆきちの、感情の起伏がすぎる(?)3変化の様子をお届けします。笑

王を超えた神

こちらをじっと見つめる凛々しいお顔。

「今日も元気に同居人を監視してやるか」とでも言いたげな、キリッとしたイケメン風の表情。うん、可愛い。

……と思っていたのですが、カメラを向けたまま少し時間を置くと……

下を視線を送り出しました。

気になる何かがあったのでしょうか。

さながら雲の上から下界で目まぐるしく働く下々の人間を見下ろす神のようです。

今度は打って変わって、もの凄い「ジト目」で睨みをきかせてきました。

「見ろ、人がゴミのようだ」などと某名作の台詞をのたまいそうな雰囲気です。

それにしてもカーテンを掛け布団、あるいはギリシャ神話でよく見る衣装の様にしているのがイラッとしますね。笑

今日もお時間いただきありがとうございましたฅ(ΦωΦ)ฅ

この記事の検印:ゆきち
肉球スタンプ