スマホのアルバムをなんとなく遡っていたら、とんでもないお宝画像を発掘してしまいました。
そこには、今よりもずっと小さくてあどけない、子猫時代のゆきちの姿が。
しかし、その表情はすでに「ただの子猫」の領域を遥かに超越していたのです。
ザ・ロック

こ、これは……!!
プロレス界の生ける伝説であり、ハリウッドのスーパースターでもある「ザ・ロック」ことドウェイン・ジョンソンのあのキメ顔ではありませんかっ!?
ピンと来ない方は、ぜひ今すぐ「ザ・ロック キメ顔」でググってみてください。笑
あの、片方の眉毛だけを「クイッ」と不敵に上げる伝説のポーズ(ピープルズ・アイブロー)に完全に一致しています。
こんなに小さい頃から、一体どこのリングで修羅場をくぐり抜けてきたらこんな表情ができるようになるのでしょうか。
「おい、俺の飯の準備はできてるんだろうな?」とでも言いたげな、この圧倒的な強者感。
自分を人間だと思っているゆきちですが、まさか前世はWWEのヘビー級王者だった可能性が浮上してきました。余談ですが「The Rock Says~」に「ロック様曰く」と訳を付けた人のセンスに脱帽です。笑

お次はお見事!アイドル顔負けの渾身のウィンクです!
なんというファンサービス。子猫時代の渋いキメ顔から、まさかこんなあざとい技まで習得するなんて、さすが我が家のトップスターです。 これにはファンのみなさんも「キャー!」と黄色い歓声を上げざるを得ないはず。
……と、言いたいところなのですが。
これ、単に右目がちょっとうっとおしかっただけですね。笑
たまたま瞬きがズレた瞬間の奇跡の1枚なのですが、こうして写真に切り取られると、ものすごいドヤ顔でウィンクをキメているように見えるから不思議ですよね。
子猫時代のハリウッド級の渋メン顔から、現在のあざと(ビジネス)ウィンクまで、相変わらず表情の引き出しが多すぎるゆきちなのでした。 みなさんは、どちらのゆきちがお好みですか?笑
今日もお時間いただきありがとうございましたฅ(ΦωΦ)ฅ

